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ラスベガス1泊2日出張記

 

私の大好きな街、ラスベガス。
ギャンブルの街と思う人はちょっと認識を変えてください。
ここは街全体が大人のおもちゃ箱のような、エンターテイメントの街なのです。

 

私は人生がギャンブルなので、カジノには興味がありませんが、
それでも十分に楽しめるのは、桁外れの豪華なホテルが建ち並び、
一流のレストランがあり、一流のショーがあって、
日常を飛び越えて24時間飽きさせないからです。

 

今日は、2月の半ば以来のラスベガス出張、そう、仕事で来ました。
ラスベガスで仕事なんて、まあ社長特権のようなものです。

 

最初の「仕事」は、ビーグレンが応援している
日本女性2人のイリュージョニスト、 Ai & Yukiさんとの再会。
まずは2人のマジックショーを楽しみました。

 

vegas1

 

ショーを堪能した後は、 Ai & Yukiのお2人と、マネージャーさんを交えて、
お食事をしながら、ビーグレンとのコラボの話に花を咲かせてきました。
さて、イリュージョニストとスキンケア会社のコラボ、
いったいどんな展開になるでしょう??

 

今回泊まったのは、目抜き通り(ストリップといいます)の
ど真ん中にある、パリスホテル。

 

ベガス2

 

本当のパリと見間違えるでしょ?って、

私は本物のパリに行ったことありませんが、、、、

 

ベガス3

 

本物の凱旋門って、こんな感じなのでしょうか?

 

さて、一夜明けて、2日目の「仕事」は、セミナーの通訳。
実は、ビーグレンとは直接関係のないお仕事。
お世話になった偉い先生との長年のおつきあいと、
ラスベガスにご招待で行けるという理由だけで、
一年に一度はこの仕事をお受けするのです。

 

ベガス4

 

セミナー会場は日本から来た100名以上の女性で満席。
いやいや日本の景気もところによっては悪くはなさそうです。

 

ベガス5

 

セミナーあとのパーティーでは、一人の老博士と写真を
撮るために長蛇の列ができていました。
世界的な権威もデレデレ。彼も一人の男性です。

 

無事にお役目を終えて、いま空港のレストランでコーヒーを
片手にこの出張記を書いています。母の日のあとの週だったせいか、
ラスベガスはすこし静かでしたが、仕事はいえワクワクした
一泊2日を過ごすことができました。

 

まだ、ラスベガスを体験していない方は、ぜひ来てみてください。
ギャンブルが好きでない人も、非日常的な豪華なホテルに泊まり、
豪華な食事をして、あらゆるブランドが立ち並ぶショッピングモールで
ショッピングを楽しんではいかがでしょうか?

 



kodama

児玉 朗  CEO

肌の黒さと歯の白さはゆずれない50歳。在米20年、社長歴15年以上 海の近くの家に住み、愛犬のパイレーツと毎日ジョギングをするのが趣味 来年こそ愛艇を手に入れて、仲間を引き連れて海釣りに行くのが夢。

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