ビーグレンイッシュ
ビーグレンイッシュ
ビーグレンイッシュ
ビーグレンイッシュ
前へ
次へ

サイト移転いたしました
最新記事はこちらからお読みください

http://www.bglen.net/tp/

新しいサイトアドレスはこちらになります。 お手数ではございますが、リンク・ブックマークの変更をよろしくお願いいたします。

ビバリーグレンラボラトリーズ創業

ビバリーグレン
こうしてであったケラー博士と児玉朗の二人は、化粧品会社を共同で立ち上げることにしました。

二人を引き合わせてくれた博士がビバリーヒルズに研究所を持っていたので、その一角を借りて会社はスタートしました。

ビバリーヒルズは、最先端の美容トレンドにも敏感で、贅沢にお金を使うような人々が住んでいる一等地です。浸透テクノロジーを使ったハイエンドなサイエンスブランドがスタートをきる場所としてはこの上なかったと言えるでしょう。

ビバリーヒルズこの研究所は、ビバリーグレンという小さな通りにありました。そこで会社は「ビバリーグレンラボラトリーズ」と命名しました。ただしブランドの名前については、もう少し短く親しみやすいものにしたいと考え「b.glen(ビーグレン)」にしました。

ビーグレンの最初の商品は、ケラー博士が妻のために作ったビタミンC美容液を改良したものでした。今でも看板商品の「Cセラム」として多くのお客様にご愛用いただいています(当時は「White C Serum」という名前でした)。

一品だけでは寂しいので、ビタミンCの美肌効果を更に高める保湿製品も欲しいということになり、コラーゲンとヒアルロン酸をたっぷり配合したゲルクリームも発売しました。これが今も大人気の「モイスチャライジングゲル」です(当時は「Marine Collagen Gel」という名前でした)。

この二つのアイテムを元に、ビーグレンはビバリーヒルズの一角でスタートしたのです。一人の博士の実験で生みだされた化粧品が、「製品」として一般の女性たちに入手可能になった瞬間でした。

  • facebook
  • twitter
  • googleplus
  • pinterest
  • mail

    友達にメールで紹介する                          X



  • print
  • ハワイ

特別ページ
バックナンバー

PAGE TOP