スキンケアスペシャリスト・グレン先生のアシスタント、美子が皆様からの肌悩みへのご質問に答えるシリーズ『脱・肌悩み』。第2回目は「色素沈着」です。シミと色素沈着の相違から原因と対策まで、美子とともに理解を深めながら、悩ましい色素沈着に取り組んでいきましょう。
ベースメイクの基本とコツが分かれば、疲れた印象を招くクマやくすみ、シミ、毛穴を上手にカバーして、明るい色のファッションにぴったりの透明肌を演出することができます。the Salon by b.glenが2018年春の 「メリハリベースメイク」4ステップをご紹介します。忙しい朝でも大丈夫!3分で完成する簡単テクニックです。ぜひお試しください!
肌悩みを解決するためには、悩みの原因を突き止め、適切な対処をすることが大切。『脱・自己流スキンケア』でおなじみのスキンケアスペシャリスト・グレン先生のアシスタントに就任した美子が、皆様からの肌悩みへのご質問に答えるシリーズ『脱・肌悩み』。第一回目は「シミ」です。美白ケアで一番大切なこととは何でしょうか? これを読んで憎きシミに別れを告げましょう!
40歳の節目を機に自分の肌と真剣に向き合おうと、香織様(40代)がビーグレンチャレンジ! マッサージ美容液の「QuSomeリフト」では、肌の引き締め効果を実感。「変化を感じられたから、楽しくお手入れできました」と満面の笑顔です。
レチノールとはビタミンAの一種でエイジングケアの代表的な美容成分。しかし「どうしてエイジングケアに効くの?」「刺激が強いのでは?」など、たくさんのご質問をいただく成分の一つでもあります。これらの質問に答えるために【基礎編】【上級編】と2回にわたり、レチノールの驚くべき効果と副作用についてご紹介します。【基礎編】ではレチノールの効果や副反応について解説します。
寒暖差が激しく紫外線が増加する春先は「ゆらぎ肌」の症状「ニキビ」が出てしまう人が多いといわれています。春は、一過性のニキビにも、また継続的なニキビにも悩まされる季節。このような時期に冬と同じニキビケアを行っていてもいいのでしょうか? 季節に応じたケアをプラスする「春のニキビケア」についてご紹介します。
オイリー肌だから酸化すると思い込んでいませんか?酸化は乾燥肌でも起こる肌老化の三大要因の一つです。酸化とは何か、どのように酸化から肌を守ることができるのかを考察するとともに、最近注目され、第四の老化要因といわれる「糖化」と、その対策法も含めてお知らせします。
「オイリー肌だから乾燥していない」と思い込んでいませんか? 実は 表面ではなく肌の内部が乾燥しているため、これ以上肌から水分が逃げないように皮脂の分泌が盛んになるインナードライ(乾燥性脂性肌)に陥っているのかもしれません。脂性肌と乾燥肌、また乾燥が原因となる脂性肌について、さらにその対策を含めて解説します。
私たち女性にとっては肌と同じくらい大切な髪。でも年齢を重ねるごとに髪の悩みも増えていきます。髪の健康には頭皮の血行やコリが大きく関係しているのをご存知ですか? そこで今回は、頭皮と髪のエイジングケア方法についてご紹介します。さぁ、今すぐ始めましょう。
「気になる部分をしっかりお手入れして、綺麗になりたいので、どんどん教えてください!」と、ビーグレンチャレンジにご応募くださった高橋真奈美様(30代)。最後は「本当に満足しています」とお喜びの声をいただきました。
SPF・PA値が高い日焼け止めを使用していれば、UVケアは万全と思い込んでいませんか?日焼け止めはその使い方により効果が大きく左右します。紫外線のダメージとともに、どのようなUV対策をするべきなのか、また日焼け止めの使用方法についても解説します。
肌が衰えるのは加齢が原因だと思い込んでいませんか?加齢が肌老化に及ぼす影響は、全体のわずか20%ほど。むしろ深刻な肌老化の要因は「紫外線」「乾燥」「酸化」 です。
緩やかに肌年齢を重ねられるように、この3大要因への理解を深めていきましょう。
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