今、日本ではレモンを入れない、酸味のないレアチーズケーキが人気です。チーズ本来の香りを楽しみ、加熱せず生きたままの乳酸菌などの栄養をしっかり摂ることができるレアチーズケーキは、美容面でもおすすめ。色鮮やかなエディブルフラワーでおめかしした、見た目も可愛らしく、美人力がアップしそうなレシピ「花とカマンベールチーズのレアチーズケーキ」を紹介します。
「自分本来の力を呼び覚まし、内面のエネルギーを活性化させるには、美しいものを美味しく食べること」と宣言する料理研究家の藤沢セリカさん。彼女が今回選んだ食材は「花」。現在、エディブルフラワー(食用花)が多く栽培されていますが、美しい“花”を“美味しく”食べるためには、香りがしっかりと残る「ラベンダー」が料理には最適だそうです。心も体も癒される花を頂くレシピ「ラベンダーのシフォンケーキ」をご紹介します。
代表的なチーズのスイーツといえばチーズケーキ。チーズには、熱を加えても変化しない栄養素と熱に弱い栄養素があります。どちらの栄養素もしっかりと摂ることができるチーズのスイーツレシピをご紹介します。チーズ入りスイーツで、きれいになる習慣を始めましょう!
チーズが発酵食品で美肌効果やアンチエイジングに最適な食品ということは、これまでのレシピでもご紹介しましたが、今回のテーマは「ハーブ&スパイスとチーズ」。日本人が大好きなカレーをチーズでアレンジしたレシピ「チーズソースのドライカレー」をご紹介します。ぜひお試しください。
チーズには女性に嬉しい栄養が豊富で、美肌効果もあります。今回は美肌効果に加えて、アンチエイジングにも効果が期待できる食べ方をご紹介します。それはイソフラボンが豊富な味噌と合わせること! 意外にも合う味噌とチーズの組み合わせ。ダブル発酵食品で美肌を手に入れる美味しいレシピです。
チョコレートの原料カカオには不思議なチカラがあるということは知っていますか?アンチエイジングに最適なスーパーフードとして知られているチョコレートですが、実は「心の薬」とも言われているのです。バレンタインギフトとして世界中で選ばれてきたチョコレートの秘密とともに、意外な組み合わせが大人に最適なレシピ「ゴルゴンゾーラのチョコレートケーキ」を紹介します。
ハワイの有名店「オリジナル・パンケーキハウス」の名物メニュー、日本にも上陸して注目されている「ダッチベイビー・パンケーキ」。実は自宅で簡単に作れるのです。ダッチオーブンがない場合は耐熱容器でも作れてしまう甘いスイーツレシピ、ぜひお試しください。
ゴジベリーはよく参鶏湯に入れますが、スンドゥブ(韓国雨の豆腐入り辛いスープ)に入れても美味しく頂けます。にんにくとしょうがも使って薬膳風の「ゴジベリーのスンドゥブ風」、寒い季節にぴったりなピリ辛レシピです。
「モリンガ」は、葉や種が肝臓・腎臓・脾臓・膵臓を活性化し、血圧を安定させ、糖尿病にも効果があると言われているスーパーフードです。この話題のスーパーフード「モリンガ」を使った血液サラサラレシピ「モリンガ入りガーリックオイルで作るローストオニオンを紹介します。
「キレイに痩せて人生やり直したい」と本気で思う人、この方法は必ず効果がでます!ただし、心と胃袋を鬼にして?ルールを守れば、ですが……。さぁ、「デトックススープ&サラダ7日間メニュー」にチャレンジしてみましょう。
今年の冬、日本は空前のチーズブーム。子どもからお年寄りまで楽しめるチーズはカルシウムが豊富なことは知られていますが、意外と知られていませんが、美肌効果も期待できるのです。今回は、なんとも食欲をそそる。トロトロあつあつのとろけるチーズレシピをご紹介します。
食事の後にはかかせないデザート「ゴジベリー入り杏仁豆腐」。ゴジベリーは美肌効果が高いうえ、老化防止にもなるスーパーフードです。シロップを使わずヘルシーに仕上げたなめらかなデザートレシピはこちらからどうぞ。